ブログ移転しました
bloggerへの何度目かの挑戦です。
来年一年は持たせたいところ。
URLは以下の通り、RSSはリダイレクトするようにしますので、feed readerはそのままでOKですよ。
そろそろAndroidのtwitterアプリについて一言言っておくか
- 放流職人。(Postをキューしているので、連投できるらしい)
- 数百人以上followしているので、とにかく軽いのがいい。
- 未読管理とかどうでもいい!
- 一応未読管理したい。
- 爆速じゃなくても、我慢できる。
- 普通が一番。
- 特に、未読既読管理もいらない。
- 別に新しいとかどうでもいい。
HT-03AがUSBストレージとしてしか認識されなくなった場合
おそらく、初回接続時に実機側のデバッグを有効にせずにWindowsマシンに接続した場合になることがあるようですね。 他にもなっている方もいるようです。
初回接続時に、「新しいハードウェアの検索ウィザード」が起動せずに、勝手にデバイスドライバをインストールしたらアウトです
解決策はこのあたりにあります。
http://groups.google.co.jp/group/android-sdk-japan/browse_thread/thread/c966c0b89f0a3c1f
HTCDriverUpdate_WinXP(exe) をHTC Asiaからダウンロードして実行したのち、実機のデバッグを有効にして接続しなおすと、ちゃんとウィザードがでました。
同様の現象でお困りの方はお試しあれ
RubyKaigiには行ってないからオブラブ夏イベントの記事を書くよ
賞味期限が切れている感がまんてんですが、ご了承ください。
今回は、若人セッションとLTで登壇させていただいたのですが、一つわかったことは1つのイベントで2つの発表はダメ!絶対!ということですね。特にLTの資料はひどいことになってしまい、なんと言ってお詫びすればいいのか…
資料は、既にSlideshareにアップ済みですが、時間のないみなさんのために、それぞれ三行でまとめておきます。
若人セッション
Ubuntu可愛いよ。
でも最新パッケージじゃないこと多いよね。
そこでPPAですよ
LT
8時間仕事して、
8時間寝て、
8時間好きなことをするのが健全な生活です。
最後に、当日いらっしゃってくださった皆さん、また、若人セッションを聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
see also.
オブジェクト倶楽部2009夏イベントでUbuntuの話します
絶賛申し込み受付中のオブジェクト倶楽部2009夏イベントですが、その中の若人セッションで講演の時間をいただきました。
Linux界のWindowsとも言われたり言われなかったりするUbuntuですが、開発者のツールとして自分がどのように使っているかを伝えたいと思います。
また、日本ハムのursm先生がGentooのお話をする予定なので、究極(Ubuntu)と至高(Gentoo)の対決にもなっております。
今回は有料イベントな上に、若人セッションは午後ブチ抜きとなっているため申し込みにくいとは思いますが、どうかよろしくお願いします。
イベントサイト:http://www.objectclub.jp/event/2009summer/
申し込みサイト:https://secure.objectclub.jp/events/2009summer/registration/
Vim勉強会 in MTL
- Tabエディタとしての使いかた
- ukstudioの.vimrc全般
- vimscriptは怖くないよ!
- もっと:helpしよう
rascutでas3corelibを使ったas(mxml)ファイルをコンパイルする
- rascut 0.2.1
- flex sdk 3.3.0
- as3corelib .92.1
rascut Example.as -c "--include-libraries=lib/as3corelib.swc" -s
...
Error: Type was not found or was not a compile-time constant: File.
これを解決するために、AIR用のconfig.xmlを読み込むようにrascutの起動オプションを追加します。
rascut Example.as -c "+configname=air --include-libraries=lib/as3corelib.swc" -s
--include-librariesのパスは、適宜環境に合わせてください。
mxmlcを呼び出している部分を、amxmlcがあればそちらを呼び出すようにするのが根本的な解決になるのではないかなと思います。
subversionがユーザ名とパスワードを覚えてくれないとき
普段はsvn+sshで鍵認証しているので問題ないのですが、httpなリポジトリを使うときに何故かユーザ名とパスワードを毎回きかれるので困っていると言ったら、id:ursmが原因を知っていました。
.subversion がシンボリックリンクだとダメ
なんかセキュリティ上の制約でもかけてるんですかね。
ほとんど全てのドットファイルをgithubで管理しているので、「クローンしてきてシンボリックリンク」という運用をしていたらひっかかってしまったようです。
結局、シンボリックリンクを削除して、cp -r して解決しました。
ursmには「もうsvn使わないからいいんじゃないですか?」と言われた今日。
はやく分散充になりたい。
FontSizeChangerは遂にその役目を終える 2
kompiroさんからEclipse3.5でフォントサイズ変更ボタンが標準採用という話をききました。(ここのPlatformのあたり)
かれこれ4年以上共に歩んできたプロダクトでしたが、社会人になってRubyプロジェクトに入ってからはめっきり使うことがなくなり、放置の日々が続いていました。しかし、自分にとっては初めて他人に使われたプロダクトであり、またEclipSKYの皆さんを始め、いろいろな方と出会うきっかけにもなりました。
恐らく、もうメンテナンスすることはないと思います。
いままで使ってくださった方々、本当にありがとうございました。
また、様々な事情で3.5を使えない方々、これからも宜しくお願いいたします。
ありがとうFontSizeChanger。そして、さようなら。
